国産みの島・沼島の八角井戸について

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国産みの島・沼島の八角井戸について

こんにちは、POPです。

2020年7月5日、国生み伝説の地、南淡路の沼島にて祈りの時を持ちました。それから5日後、7月10日の早朝に受け取ったメッセージを、本日はお伝えしたいと思います。沼島に存在する「八角井戸」についての情報です。


龍は水に溶け込み

雲として空に上がる

固体液体気体

情報伝達のサポート

井戸に映る星を古の人は密かにみていた。

星を公に詣でることを禁止されたから

井戸が聖地になった

星の井

真名井

井戸を探れ


★POPよりひとこと

このメッセージをもたらした本人は「オキナガタリシヒコ」と名乗っていますが、ここに疑問を感じます。オキナガタラシヒメといえば、応神天皇の母、神功皇后です。

他方、タリシヒコといえば、隋書倭国伝に登場する倭国王(日本国王)です。

一説によれば聖徳太子のこととも言われますが、

◎何故「息長」(淡海=近江の豪族)を名乗るのか?

ここに不思議さを感じます。

また、言外に「星のエネルギーを直接受け取ることが禁止され、井戸に移った星から人々が情報を受け取った」ということを匂わせています。

つまり、

◎いにしえの人々が自由に「受け取り」を行うことが阻害された経緯を知っている人物

という可能性があります。権力に近い存在であるが、コントロールに反対していた人なのでしょう。

そして、沼島の八角井戸と「星の井」「真名井」という場所が、エネルギー的につながっており、人々が宇宙の本質を探るヒントに成ると、今日に伝えているのかもしれません。井戸を探れ、ということは物理的な探索というより「主体的に宇宙の本質を探れ」と言っているのかもしれませんね。

メッセージに感謝し、引き続き祈っていきたいと思います。

本日も、素敵な1日をお過ごしください。

POP拝


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