元気予報:2017年8月11日(&満月後の振り返り)

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元気予報:2017年8月11日(&満月後の振り返り)
西暦2017年 8月11日
山の日
旧暦 水無月 廿日
月齢 16.7
二十四節気 立秋初候
七十二候  涼風至
13の月の暦…磁気の月17日

KIN80 黄色い月の太陽
月の:挑戦 分極化する 安定させる
黄色い太陽:普遍的な火 啓発する 生命

今日のテーマ:甘やかしの日

 

本日は山の日。

沖縄はとてもいい天気です。

それにしても、満月近辺はすごい浄化の気脈でしたね!

(ときわ注:気脈とは…見えないけれども確かに存在する、その日がもつ時空的な性質です)

 

大浄化のピークは、8月7日深夜~8月8日の全日。

この日、膨大なメッセージを、「あふれる想いや感慨」という形で受け取り、

「あたらしい一歩を踏み出すにはどうしたらよい?」と、想いを巡らせた方も多いと思います。

 

もの(電化製品、食器、その他)が壊れたり、割れたり。

あるいは、信頼している近しい関係の人と、何か行き違いが起きたり。

それを機に、考えることを通じて、「あたらしい生き方/やりかた」を、目からうろこで発見したかも。

 


 

なぜこの大浄化があったのか

 

8月8日に受け取るエネルギーは、とても膨大なものです。

それを受け取るために、自分の器に余裕を持たせる。

それが、8月7日・8日未明の大浄化の意図でした。

(満月のパワーと同時進行)

 

7月26日ぐらいから、継続的にこの浄化を強く感じていた方も多いと思います。

振り返ると、2016年の7月から、1年間大浄化の年だったので…

「よし、これでもう大丈夫だろう!」

と色々思っていたことのお試し、振り返り、総決算。

 

強い言葉でいうならば、覚悟を試される。

そのような、週の始まりを経験されたかもしれませんね。

 

一段階上の、あたらしい自分になる覚悟。

あたらしい自分を受け取る覚悟。

そういったもののために、経験した「これから1年のダイジェスト」が、7月26日から8月8日の2週間でした。

 

 


この4日間は、超ハードモード?!

 

さて、8月8日を振り返りますと、「ライオンズゲート」というありがたそうな名前の日でしたが…

実際には、けっこうハードモードですよね。

思いっきり浄化しながら、思いっきり受け取る。

思いっきり出して思いっきり入れるって…想像しただけでも…すごい。

 

なんていうんだろう。

丸腰で戦場に出て、その辺に落ちてる武器を拾ってしのぐような。

そして、コマギレの睡眠で、体力を養っては走り。

ついに緊急避難所をみつけ、泥のように眠る。

もう、ミッションとかやる気とかじゃなくて…本能で休む。

 

※あくまで…たとえです!

 

まとめますと、やる気のない自分に気づく(笑)

そんな日が、今日という日に訪れているかもしれませんね。

気づいたら、こまめに休んでオッケーだと思います。

 


なんでやる気がないんだろう?

 

なんでやる気がないんだろう?

それは、何かをやりきったからです。

目に見えないことであっても、目に見える家族、仕事、人間関係のことでも。

 

あなたは、やりきりました!

やりきって、やりきって、やりきったんです。

だから、小休止。

休める人は思いっきり。

休めなかったら、大好きなお菓子や映画、ビール、小休止の時間をどうぞ!

引きこもってゲームやマンガを楽しむと、思わぬヒントが(笑)

 

次に進むための、甘やかしの日にできたら素敵ですね!

 


ときわのふりかえり

 

ちなみに、わたしはこんな感じでした。

 

8月6日⇒小指の付け根をザックリ切り、「これ…アカン…」となる。家のお皿が連鎖的に大量に割れる。

 

8月7日未明・8月8日⇒大量のチャネリングメッセージを受け取る。でも超元気。

 

8月9日⇒午前10時。いつも通り「元気予報」をUPしようとするも、なぜかUPできない。

「この2日間は、みんなメッセージの受け取りをお休みするかも」というメッセージが(!)くる。

思い切って、UPできる状態になるまでお休みすることに。

 

8月10日⇒PCのエラー、その他違うものも。「8月9日~水星逆行の体感に入るというのは本当なのだ」と実感。(実際に水星逆行に入るのは8月13日です)この日も、休むことにする。

 

8月11日⇒手のザックリ傷、まったく何もなかったかのように完治…なんだったのだろう。

PC動くようになる⇒今ココ

 

皆さんの体験談も、ぜひ聞いてみたいです!

Instagram(ID=kidatokiwa)のDMや、コメントなどで、ぜひ伺えたら♪

 

今日も、素敵な1日をお過ごしください!

 

木田時輪