「心配させてごめん」は言わなくていい。

0
「心配させてごめん」は言わなくていい。

こんにちは、POPです。

今日は「心配」についての気づきをシェアしていきたいと思います。


よく聞く言葉に

「心配させないでよ!」

とか

「心配したじゃないのー!」

とか

あると思います。

それに対して

「心配させてごめん」

と、あなたは習慣的に答えていませんか?

もし心当たりがあるとしたら、相手との付き合い方を見直す時期です。

心配は誰の心の動き?

「心配させないでよ!」

そう相手に言われた時、心配は果たして、誰の心の動きでしょうか。

それはね…

相手の心の中で起きていることです。

相手の思ったようにあなたが振る舞わなかった、すなわち相手のコントロールの範囲から外れたから、相手の心に波風が立ったということです。

その責任は、誰にあるのか?

………

いうまでもありません

自分の心の責任は、自分にあるのです。

相手の心の責任は相手にあり、自分の心の責任は自分にある。

心の責任に関する「線引き」を明確にする勇気を持ちましょう。

最初は、少し怖いかもしれません。

でもあなたは、自分軸で生きることをもう決めている!

今感じるすべての「恐れ」は、成長のヒントかもしれません。

あえて相手の心の責任を取らない勇気を持ちましょう。

本当の意味で「自分の心の責任は自分にある」と気づく時、この世は無限大に分岐し始めるとしたら?

気づいた時にぜひ、軽やかに試してみてください♫


いつもお読みいただき、ありがとうございます。

本日も素敵な1日をお過ごしください。

POP拝

★有料会員限定記事のご案内★

有料会員にご登録いただきますと、よりディープなトピックや、あたらしいシャーマンのツール、最新エナジーリーディングなどをいち早くお読みいただけます。

もしピンときたらお気軽に、こちらをチェックお願いします!